聖光学院中学校高等学校

SSH

科学・技術で新しい時代を切り拓くリーダーを育む中高一貫プログラム

聖光学院中学校・高等学校は、2017年度から5年間SSH(スーパーサイエンスハイスクール)に指定されました。

生徒諸君の科学的な思考力を高めることはもちろんのことですが、新しい時代に対応し、社会の中でリーダーシップを十分に発揮できる具体的な能力を身につけて卒業してほしいと考えています。そして、その能力を活かして他者に尽くす青年になってほしいと強く願っています。

2019年度 実践報告

中学3年「探究基礎」では前期において、デザイン思考を修得するための「レゴⓇシリアスプレイⓇ 」と、ミニ課題研究とを行っています。

そのうちの、「レゴⓇシリアスプレイⓇ 」の活動が、このたびベネッセ教育総合研究所によって紹介されました。
ベネッセ教育総合研究所「マナブコラム」 (リンク)

2018年度 実施報告書

「平成30年度SSH研究開発実施報告書(要約)」  PDFファイル(297KB)

「平成30年度SSH研究開発の成果と課題」   PDFファイル(316KB)

2017年度 実施報告書

「平成29年度SSH研究開発実施報告書(要約)」  PDFファイル(335KB)

「平成29年度SSH研究開発の成果と課題」   PDFファイル(246KB)

2017年度 SSH成果発表会

2018年3月17日(土)に、高1生徒によるSSH「探究Ⅰ」の成果発表会として、「ポスターセッション」(ポスターによる研究発表)と「オーラルプレゼンテーション」(優秀な研究成果をあげた生徒による口頭研究発表)を行いました。

当日の表彰チームは以下のとおりです。

【優秀研究賞】
・「錦織圭の強さの分析」高校1年:有澤碩康・君野侑生・本間義晴・吉岡海人
・「イヤホンの危険性」高校1年:菅野健志・藤井佑紀・吉川潤・李博暉
・「防犯カメラの最適な解像度」高校1年:井上一輝・持丸寛貴・古谷守・李為逹

【優秀ポスター賞】
・「イヤホンの危険性」高校1年:菅野健志・藤井佑紀・吉川潤・李博暉

これまでの取り組み

 

 

 

 

 

 

ssh講演会ちらし画像